"資料"カテゴリーの記事一覧
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・死告魔。
健木(薬師?)と邂逅して快楽に溺れたってあるので、快楽がどんな部類の物かちょっと詳しく知りたい。
・マスゴミ
本当に日本のマスコミの偏向報道、SNSの嫌な部分を良く出してるな。と、思いました。
デモ隊も洗脳されてるんだろうけど、敵と見たら凄い噛み付き方で思考が極端な人をよく表してる。
デモ隊やカスインタビュアー相手爻光将軍が緋英に振り回されたり、庇って上げたりしてる掛け合いが姉妹っぽくて面白い。
・普通にとことこ歩いてきてウケたところ。
指名手配犯とは?
余りにも堂々としている。
モデルの関係もあるとは思うけど、初めてのクエスト(ショート動画ある)みたいな不審者ルックの刃ちゃんも見たい
・喧嘩売られたら秒で買ってるところも、どっちも回りくどい言い回しで嫌味合戦もおもろで好き
・その後ろであーもー、ってなってるの、秒で喧嘩買う短気な彼女♂に困ってる彼ぴですね。
穏便に話し合うように言ったのに。とか思ってそう。
・一応、話し合いを思いだしたっぽい刃ちゃん。
仙舟の共通の敵。ってやっぱり回りくどく言って、お前や言われちゃう刃ちゃん。
飲月の乱の後、羅浮の幽囚獄じゃなくて虚陵に移送されてたのかな?どこかにあったかな?(※解ったらメモがてら追記する
ハンターになってから虚陵にわざわざ行って暴れたみたいだけど、何か取りに行きたい物でも在ったのか、寒鴉が「仙舟法を暗記してわざわざ罪を犯してる」って言ってたから、ただ仙舟に嫌がらせに来たのか。
じゃなかったら、朱明職人を唆して~、って言ってるから、鏡流に壊された支離剣の欠片を取りに行ってたのか。
職人をどう唆したのかちょっと気になる。
応星が帰ってきたと思わせて、怪我してるから。って頼んだのか。
飲月の乱は恐らくある程度伝わってるけど、余りにも不祥事過ぎるので、細かいところは一般人には伏せてそう(運璃も詳細を全く知らず、応星を立派な職人と認識してた)かつ、長命種は時間感覚に薄そうだから、(親しい短命種に会おうと思ってたら鬼籍に入ってたと零すモブ天人が居たため)朱明職人「あれー?帰ってきたの?怪我した?いいよー、直して上げる」くらいでやっちゃってそう。
『彼等』だから、応星と懇意にしてる職人が複数人居た。と、考えると嬉しいけど、罪負わされたのは不憫。
・玉殿の因果殿に入って死者データを盗んだ。って解釈で合ってるかは解らない。
4.3で解るのかな?(メモ:きじんひりん
虚陵は未だに詳細が分かってない場所なので、次で色々公開してほしい。
※重大事実※
・故郷を無くした応星を拾って仙舟に行かせたのは不死途っぽい。
刃ちゃんのストーリーに『商船に乗って』と、あるので、多分、応星を拾った上で意図を汲んで、仙舟域の商船に渡りを付けたりしてくれたのが不死途?
巡回レンジャーは巡狩派閥だし、不死途は仙舟とも縁深いようだから、応星が仙舟と縁づいたのも納得。そうすると800歳以上になるけどもコールドスリープで老化を遅らせてるらしいのはあったけど、天人?(不死途さんを持ってないので詳細が分からない)
レンジャー達は個々の正義や復讐のために動いてるから、ある意味、応星の目的にもなるけど、残念ながら武闘派ではないと判断されたのかも。手先が器用なところを見て、物作りが得意なら~、で朱明かな。
ずっと疑問だった応星がどうやって壊滅させられた故郷から逃げ出せたのか。商船に乗って朱明に向かえたのかが判明してすっきり。
巡回レンジャーor不死途が応星を拾う→不死途が渡りを付けて商船に乗せる→朱明かな。違ったらまた解らなくなるけど。
仲間にしておくんだったよ。と言うからにはそれなりに可愛がってた模様。
応星巡回レンジャーIFが捗りますね。
・本名を名乗ってドヤってる所に
・偽名名乗ってただろ。と、突っ込めるあたり、ショタ応星は大分、不死途に構って貰っていたか、子供ながらに「なんだこの駄目な大人……」とか思って逆に世話を焼いていた可能性が浮上。応星が拾われた年齢如何では数ヶ月~数年一緒に暮らしていた可能性もある。料理を教えて貰ったり、父母に教えて貰った料理を作っていたかも?銀狼PVでの「飯食え」連呼、不死途に「応星、ご飯出来たよ」「応星、ご飯食べなよ」などとやられていたかも?
応星を朱明に向かわせたのが不死途なら、名前を付けて上げたのも不死途かも?新しい場所で新しい名前。単に『刃』が覚えられない可能性もあるが、自分が付けてあげた名前だから凄く印象に残ってて中々『刃』に認識が更新出来ないのかも。
もう誰も呼ばない応星の本名を知っているたった一人かも知れない。
妄想を付け加えるなら、大好きな両親も故郷も何もかも無くして心身共に満身創痍な応星に希望を与えて、最初に「行ってこい!」と背中を押し、前を向くよう芯を与えたのが不死途。
長命種にやいやい言われて落ち込んでいる応星を励ました白珠が、元々あった芯を補修、補強して応星は真っ直ぐ立てるようになったとか。
ワンチャン、4.3の更新で応星関連の話題が出たら、不死途のボイスが更新されるかも(刃や飲月実装で、景元のボイスが更新されたりしたので)
突っ込まれて「ばしっと決めたかったのにぃ、そんな事言われたら格好付かないだろ応星」とか文句言ってそうな不死途と何か仲良しな雰囲気にもやってそうな丹恒。
・こいつらに任せたら喧嘩しかせんし、話が進まん。って感じで出てきておもろい。
これこれこうなんです。って通訳兼、進行役やってて偉い。
多分、この場で一番年下なのに一番大人。
大人達しっかりしてください。
・本筋とは全く関係ないんだけど、ぎゅっと力入れたらキリッとした目元になって、力抜いたらぽやっと垂れ目幼女になるの、緩急の付け方がめちゃくちゃいい。
仙舟でも、このギャップにやられた人、地味に多そう。
・共闘しようって相手にめっちゃ威圧的。
交渉事は謙った方が丸め込まれるから昔(応星)っからこのスタイルかのかもしれない。
・天艟(てんどう)戦闘用の巨舟か、移送用の舟?
大人しく。とか言ってるけど絶対嘘だろうと確信が持てる。
ただ呉越同舟は熱いのでこういう展開大好き。
・愚者や楽園の人間が全部こうとは思わないけど、こう言う面が凄く強調されてて、解像度高いですね……。って毎度なる。
火花も煽りに関しては負けてないからなんだけど、大人しい人、気の弱い人とかは死にたくなるような世界ではなかろうか。なんて思ってみたり。
・病院で「部屋、巻き戻って。で過去の部屋に戻るの、アハトピア便利過ぎる。
要は恒刃がいちゃついた後の部屋に巻き戻ることも可能?
夢が広がりますね。
・火花のこう言う強いとこは本当に尊敬出来る。
花火がぶっ飛んだ振りしながら努力するところとか、こつこつ根回しして基盤を作るとこは本当に凄い。
・指名手配とは?パート2
また二人でのこのこ歩いてて、かつフォーカスされてて大変な場面なのに笑ってしまったとこ。もう公開デートやん。
・丹恒は兎も角、誰が刃の情報を流してるのか謎だったけど、帰寂?
サンデーが研究会に潜入してたことも、何でもかんでもばれてて内通者疑うレベルだけど開拓者達はサンデーの動き知らなかったから、あちこちで監視されてたんだろう。そして場面の切り取りでどんどん悪者にされてる感が実に胸糞で臨場感がある。
・どれか忘れたけど、仙舟の読み物に忌み物は無限に肉が膨れ上がり続けて人の形を保ってない。みたいなのがあった気がするけど(デマのなんの書かれてた気がする)無限に再生するから死ねない肉塊になるのやだなぁ。とか。
不死に、忌み物になる事をまざまざと見せつけられている気がする。楽園天人(二相楽園の長命種)ってのも皮肉効き過ぎ。
爻光の『豊穣』は癒やしと背中合わせの責め苦。ってのも中々。
・しれっとトロイの木馬を渡そうとする銀狼堂々とし過ぎてハッカーて言うかクラッカーじゃねぇか。って笑ってた。
嫌味合戦と伏線が複雑すぎて何でもかんでも伏線に見える。
「アッハに負けるな」って、銀狼のアニメで銀狼を乗っ取ろうとしてたけど、そういう事かなー。とかなんとか。
いつでも人にちょっかいかける機会を伺いまくってるって事だとすれば、まじで傍迷惑な神過ぎる。
【銀狼のアニメ】でも出てきた反省室らしいところに居る銀狼。
・アニメじゃ全容は見えなかったので、刃ちゃん描いてる可愛いー。何かボコってるwwwだったけど、全員をやっつける妄想描いてるの、余っ程プライドをべきべきに折られたんだろうな。と、推測される。
でも、「いつでも出て行けるし」とか粋がってるのは悪あがきが凄い。
【銀狼紀行PV】「退屈なら彼女になってない証拠」はやっぱり銀狼は別世界ではポルカになるんか?とか、回収あって欲しい。
・悪玉さんが帰寂だとしたら、絶滅大君の割に大分、人間味がある。
あまりにもべらべら喋るから、小物感が凄くて最初、絶滅大君とは全く思わなかった。お喋り好きなのかもしれない。あと、寡聞ながらアイスキャンディーのジョークの意味がさっぱり解らなかったです。
何も心配はしてなかったけど、ちゃんと手を打ってる銀狼も流石だなぁ。と。
・一々格好良くてペンラを振るしか出来ない。
・ここがあまりにも最高だった。
不死途に「応星か、倏忽か?」と、訊かれて刃だ。
ぎりぎりだけど倏忽に呑まれてなかった安心と、はっきりと個が自認が出来てて星核ハンターの仲間として自覚があるの本当にいいと思います。
※大事件1
・まさか丹恒が刃を信じて大丈夫なんて太鼓判を押す日が来るとは。
※大事件2
・魔陰が騒ぐんじゃなくて落ち付いたんですか⁉
今の貴方にとって丹恒は鎮静剤なんですか⁉オタク大騒ぎ。
まだ爻光が持ってきた応星の品。とやらを見せて貰えなくて残念。
・刃ちゃんの口から「救う」って言葉が出たのも吃驚。
別に殺すことにためらいはないけど、助けられるなら助けたい人間性が残ってて本当に感動した。ありがとう。ありがとう。
・迷子のハンターって言い方も可愛いし、ここのあまりの棒読みに「えげつないな」で憂鬱になってた気分が戻った。
突破口開いてくれたり、めちゃくちゃ銀狼が活躍してて嬉しい。
・悪玉さんの頭空っぽの方が幸せ。って科白で「頭空っぽの方が夢詰め込める」って某龍珠の歌詞が浮かんで「ん?」ってなった。
※大々大事件
・名前読んだ時、夢かと思った。
あんなに頑なに飲月飲月呼んでたのに、オタクの妄想かと目を疑った。
・疑問も何もなく受け入れてる丹恒に、また夢かと思った。
多分、顔を合わせてから一日も経ってないと思うんですけど距離縮まりすぎじゃないですかね。
やっぱあの後、ホテルかなんか行ったんかお前等。
・なに目配せし合ってんですか。
何を通じ合ってるんですか。
真面目にオタクの妄想過ぎて公式と信じられない。
・全てを諦めて、全てを人のせいにして自己完結で話を聞かない満願に大分辛辣な刃ちゃん。
・予想外の景元にぶち上がったオタク
何となく景元の言葉ぽいな。で選んだら、こんなサプライズがあるとか二相の演出担当の方は良く解ってらっしゃると思います。ありがとう(平身低頭
・そういう意味じゃないのかも知れないけれど「あ、良く存じております」としか言えない。
そして某龍珠が始まってちょっと笑ってしまった。元気玉やんけ(若干、予想はしていた)
・でもラクーンのちゃんとした仮面、めっちゃ格好いい。
大分ヘイト溜まってたけど、満願の死に際は切なかった。
最後の一撃は切ない。
・もうここからワクワクが止まらなくて大変。
・グレーが自分なりに考えて、ちゃんと自分の足で立って本当に良かった。
・やっぱり刃ちゃんは覚悟決まりまくってるなぁ。と、ドキドキしながら見守ってたら
・一瞬溜めてから、前世と~。は、どこら辺を意識してるんだろう。
誰かを犠牲にして終わった戦いの事を過ちって言ってるのかな。
オンパロスで、丹楓も白珠を犠牲にして得た勝利は勝利ではない。って言ってたから、多分?
・丹恒が重々しく考えてたら、孫が「ぶん殴らないと気が済まない」って通訳してくれました。
・特に否定しないから合ってるんだ。って和んだ。
カフカが居なくて不安になる銀狼も可愛かった。
サンデーも覚悟がある相手に覚悟で応えてて本当に熱かった。
不死途は一瞬腕見たから、多分、刃が暴走したら食う覚悟決めてたんだろうな。って切なかった。
・ありがとうございます。
・生放送の時も思ったけど、丹恒が刃を手助けする事自体が吃驚だし、「『俺達』で因縁を終わらせる」って最高過ぎた。
あと「初めての共同作業」って思ったのは私だけじゃないはず。
刃ちゃんがメイン級ってだけでも嬉しいのに、結構和解してて、ありがとうとしか出て来ない。
・刃ちゃんは残念そうだけどオタクはホッとしました。
・自分に死の順番が来ない。って嘆いてる?
刃ちゃんの言い回し難しいです
・ほんそれ。
一回、絶望したサンデーだから重みが凄い。
爻光将軍も裏で頑張ってくれてたみたいで、帝弓来たら全滅させて終わりだから、不死途も冷や冷やしてたみたいだし、本当にあの丸ごとぶっ殺すマン怖い。
・これでR18を思い浮かべなかった恒刃オタクだけが私に石を投げなさい。
・それでこれだからぶっ倒れた。
常に応星の残滓に焼かれて、痛みがないと魔陰が暴走しそうになるのかな。
だから回復すると「余計な……」なのか。
丹恒は目の前で苦しんでる人を見て笑えるタイプじゃないから、絶対しんどかっただろうに。
剣の欠片を体に埋め込んだまま動き回るとか正気の沙汰じゃないけど、そうしないと暴走しそうになるから近くにいてやるしか出来ないのもどかしそう。寄り添うことしかできない辛さ。
千刃ちゃんが包帯ぐるぐるなのもそのせい?
・獄に繋ぐか、処刑するか。って刃が言ってたら、銀狼が庇うみたいに前に出てきてガチ泣き。
葬儀約束されたし、刃が倏忽に復讐を果たすために必要な存在が次のキーパーソンなのは間違いないけど、丹恒は驚いて銀狼は首傾げてて解ってなさそうだった。でも、不死途は何か知ってそうで不穏。
仙舟に関わるもんっぽい?
・丹楓と調和?融合したからかな?と思いつつ、豊穣と生命じゃなくて、応星に近づいたらちゃうん?って突っ込み入れてました。
・刃が望んでるかどうかで丹恒も対応変わりそう。
ただの無慈悲な死だったら、刃よりも丹恒が反対しそうだし、抵抗しちゃいそう。
刃は余計な事するな。とか思ってそうだけど、自分が納得しなかったらガチで邪魔しそう。そして刃に切れられるけど「納得がいかない」で押し切りそうだこの男。
・ありがとうございます銀狼様、ウルフロード様!!!
やっぱ、目の前に居て黙ってられないよな。
死んでほしくないよね。刃はがっかりしてたけども……。
・ありがとう丹恒。
銀狼の丹恒の呼び方は「ドラゴンくん」覚えた。
でっけぇ木、ラピュタ?とか思ったけど健木(刃ちゃん)だったのね。あんなにおっきいのが刃ちゃんの中に(震)
余りにも美しくて神々しい巨大樹。
これが刃ちゃん(拝
【総評】
全体的にありがとうしかない。
丹恒は刃にぐいぐい行くし、刃はなんか素直になってるし、応星も出てくるし。
4.3は千冶刃ちゃんも実装されるし、死にまくるのと大事件が頻発する。生きた心地がしない。
大人しく召されます。
ありがとうございました。
悔いなし。いや、まだ4.3やってないから悔いある。
刃ちゃんウロボロスに食べられるんですか?
▇◇ー◈ー◇▇
※追記※
只のメモがてら。
そう言えば、応星なんで上裸なんだ。火の粉が飛んで「あっちぃ⁉」ってならんのか?ただのイメージ画なのか。
仕上がったー。か、あとちょっと。で熱くなってぽいぽい脱いで、まだちょっと気になるな。からまた作業初めて、それを見た丹楓の記憶が今の刃とダブって見えたのか。裸エプロン(火よけの前掛け)とか作業中に普通にしてたのかもしれないこの男。
弟子に「先生、その格好止めません?ほら、危ないですし……」とか言われても「熱いんだよー、それにこっちの方がいい物作れてる気がする。集中出来るって言うか」なんつって聞かなさそう。火傷しても丹楓が治してくれそうだし。
周りは目のやり場に困ってそう。
手に包帯を巻いてるのは昔から?手袋は直ぐボロボロになるから滑り止めで、簡単に交換出来る包帯を愛用してたのかな?周年アニメの奴でも手に包帯巻いてたから、昔から常用してたのはありそう。頻繁にマメ潰れたりしてそうだから、「包帯巻いて手袋するとごわついて感覚鈍るんだよな」からの「じゃあ包帯だけでいいや」の可能性。
▇◇ー◈ー◇▇
ゲーム内アーカイブ
>肉体、認識、記憶などが、自滅の旅の中で徐々に消えていくのだ。
>喜びと苦痛が区別出来ず、全てに対して麻痺した。
虚無事態が「存在に意味はない」で眠り続けてて、何一つ関知してないけど勝手に影に踏み込んだ人間が発狂してる
虚無キャラの一覧を見ると、大体【致命的な喪失をして、再誕(再出発)している】なので、刃ちゃんも何かは失うけど、過客のストーリーみたいに、再び新生の花。となるのか。
※追記
黄泉の例を見ると、
喜怒哀楽がほぼない。
道が覚えられなくて迷子になりやすい。認識が曖昧だから人が覚えられない。味覚がなく、モノクロの世界しか見えない。こりゃ、が一緒に居て手引っ張ってやんないと駄目ですよ。一緒にアーカイブ室に住みましょう。
※ウロボロス
繁殖が出てきた時に滅茶苦茶はしゃいだ挙げ句、いきなり姿を消したらしい。
複数のワームから生えた女性は疑似餌で裏のブラックホールが本体。
二相楽園(アハトピア)の地下に、ウロボロスの神骸が封じられている。PR -
※真面目な話は一切してない
・デートで待ち合わせ中のカップルのよう
一々可愛い刃ちゃん
顔がいい
ばちってるところに割り込める銀狼強い
丹恒は大人の回答。
刃ちゃんは気心知れてる仲間ってかんじ。
かわいい
飲月PVを意識してそう
覚悟決まってる丹恒に言い返せない刃ちゃん可愛い
銀狼には白紙だったらしいけど、もしかしたら銀狼がショック受けると思って言わなかったのかなと思った。
丹恒なら受け止めてくれると思ったのかなぁ。と思うとエモい。
一旦呑み込んでくれる丹恒
二回目のずっと一緒に居る発言来ちゃった。
勝手に決めんな。突っ込む銀狼可愛い
丹恒はすぐ二人の世界に入る悪い癖があると思う。
丹楓も、多分、唯我独尊過ぎて応星と直ぐ二人の世界を築いて、周りが突っ込めなかったと思う。
手首かと思ったら指絡めてるレベルなのびっくりした。
勢いで手を掴んでちょっと照れてるかもしれない。
ぱっと手を離してるところが童貞臭くて大変宜しいと思いました。 -
・取りあえず、白珠がいないこと、応星のモデルが刃ちゃんの髪と目の色を変えただけっぽかったのと、丹楓モデルが飲月丹恒だったのは、この短いシーンにコストかけられなかった大人の事情だろうな。と判断してます。
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・魔陰の身について
魔陰の身の症状は一つではなく、以下、五つの症状を総括したもの。
【残傷:ざんしょう】言葉の意味:そこなう事。
・肉体が外界からの暴力によって著しく損傷し、自己治癒能力によって長く苦しい修復を行わなければならないこと。
【汚染:おせん】言葉の意味:放射能・細菌・塵(ちり)などでよごされること
・肉体が不滅であるが故に、何らかの手強い宇宙のウイルスまたは細菌に感染し、長期間にわたって共存すること。
【嗔恚:しんい】言葉の意味:仏語。 三毒(貪毒・瞋毒・痴毒)、十悪などの一つ。 自分の心に違うものを怒りうらむこと。
・恨みや他人を傷つけようとする気持ちが芽生え、激しい喜怒哀楽の中で感情が大きく起伏し、しまいには理性すらも失ってしまうこと。(刃や鏡流の症状)
【他化:たけ】言葉の意味:人を教え導くこと。
・肉体から変異した器官ができ、人間としての姿を保っていられなくなること。
【無記:むき】言葉の意味:仏教用語。 事物の性質が善とも悪とも記すことができない事。
・心が謎の虚無感に支配され、空虚な状態に陥ってしまうこと。
参考:鏡流同行クエ
鏡流だけがそうなのか、他もそうなのかは言及がなかったが、彼女の手は診察した白露が驚くほど冷たく、脈も弱かった。表面上は「生」を感じる。しかし、丹腑と脈絡の間で暗流が通ってるかのように拍動を打ち続けている。との事。一度は死した身と考えれば、体温はないと考えてもいいのかも知れないが、白露は魔陰を治療を試みており、何度も魔陰の身に堕ちた仙舟人に関わっている。魔陰の身が全員、このような症状であるならば、気付きそうなものであるが子細は不明。
尚、治せないだろうとは言っているが、対策として「還魂正気散(かんこんしょうきさん)」との薬を処方しようとしていた。(他、安神草(あんしんぐさ)、壮気散(そうきさん)などとの薬も薬箱に入っている。薬効は不明)
・持明族
見た目に性差はあるものの、彼等には生殖能力がなく、酷い怪我をする、或いは寿命が近づくと古海に沈み、卵に戻って転生する。(※ベニクラゲを参考にすると理解しやすい)故に、持明族の死は『永遠の損失』とされる。
転生した持明族は、見た目は同一だが、性格、趣味、特技、能力などは都度変わるようで、転生すれば完全に別人とされる。
しかし、前世の記憶を夢に見る事もあり、特殊な生態から、日々の記録をつける事が持明族では習慣になっている。
転生の際に恋人を忘れたくない場合、対の玉佩を口に含む、握り締めて卵に還るらしい。(備考:何度、転生を繰り返しても同じ人間に恋をする持明族も居る。聡という持明族のクエストから)
参考:涯海星槎勝覧・仙舟朱明
持明族で見た目は子供だが年齢を重ねて成長の遅い者を「大子供」と呼ぶ。
参考:とある持明族少年の筆記から
持明族は元々、波月古海よりも広く、星の地表全てを覆う湯海に住んでいた。
龍祖(星神:龍)から授かった力は生命の生態、形を容易く変えられるものだった。しかし、龍祖の力を制御出来なくなったため、湯海の生物が毒を持ち、敵意に満ち、海藻ですら人捕食するようになった。そのため、星を脱出し、仙舟同盟に拾って貰った。現在、その力は衰えている模様。
参考:飲月・丹恒の同行クエ
龍師達は仙舟人、殊俗の民を見下し、5騎士の仲間を親友とする丹楓に対して仙舟人、殊俗の民と肩を並べるなどと。と、大変憤慨していた様子。やらかした挙げ句、拾って貰っといてどの口が言ってるのか神経が謎。
参考:鏡流、飲月丹恒同行クエ他:動画【太平迎新歳】
持明族であれば、大なり小なり雲吟の術は使える。恐らく、光の屈折などを利用して姿を眩ますなどの応用も可能。丹恒の青年姿でも水を呼ぶ程度?なら使える。
参考:持明族、聡のクエ(名称失念
持明族の男性が狐族の女性への「魔陰の身に堕ちるまで君を愛している」が歯の浮くような愛の告白だそうだ。何と言っているかは伏せられているが、人を罵倒する仙舟スラングもある様子。
聡は持明族の男性で、仙舟人の同じ女性へ何度も何度も恋をしている。愛を誓った同心鎖を握り締めて脱鱗。鍵穴の近くに静斎を愛す。と、文字が彫られている。「持明族の脱鱗は過去の記憶を忘れさせるもの。でも転生する度に、何故か彼は私を見つけ出すの。それどころか過去と同じように恋に落ちる」と話している。4度の転生で4度とも彼は静斎を想い慕っている。
静斎は見目は若くとも若い時分のような情熱はないとして「もしかすると、愛の甘さを最も享受出来るのは短命種かもしれないわね」と、悟ったような事を言っている。因みに、振られ続けて聡は落ち込みはしても愛を注ぐ事を全く諦めていない。(備考:執念は凄いが美談かどうかは判断しかねる)
参考:鏡流同行クエ
鏡流が白露に見て貰いたいと頼んだ際、精神的なものは専門外としていた。
だが、丹鼎司は病人を選ばず、脈をとって「透影虫(とうえいむし)なるものを飲ませて隅々まで診てやる。との事。そう言う機巧なのか、本当に虫なのかは不明。
・仙舟・仙舟人に関して
【仙舟同盟】
巡狩の星神【嵐】を信仰する八千年の歴史を持つ惑星級の超巨大スペースコロニー。
みつき曰く、ヤリーロよりも大きい。ムービーでは列車の何百倍は大きかった。
仙舟は六隻(元々は九隻だった)を主体とする艦隊群である。それぞれの舟が独立して航行しており、雲騎軍は元帥が統一して指揮を執っている。羅浮が有名すぎて仙舟=羅浮とする人も居るが誤りである(景元談)
各舟の将軍
【華】雲騎元帥【飛霄】曜青:天撃将軍【懐炎】朱明:燭淵将軍(備考:応星の師匠【爻光】玉殿:戎韜将軍【玄全】方壺:伏波将軍【有無】虚陵:塵冥将軍【景元】羅浮:神策将軍
【天舶司:てんはくし】
・頭目【舵取:かじとり】本部【司辰宮:ししんぐう】仙舟の空域、航行、貿易に関する事は天舶司が行っている。【工造司:こうぞうし】
・頭目【百冶:ひゃくや】本部【解玉庁】主に武器や機巧(金人などの絡繰り)の製造を行っている。(参考開拓クエ:亭雲曰く、工造司迷物の伝統で建物が消えたり傀儡が暴走したりが良くあるそう。工造司の星槎は【福利厚生】で乗り放題。正し待たされる)【太卜司:たいぼくし】
・頭目【太卜:たいぼく】本部【窮観の陣】占いとは表現しているが、実際は膨大な情報が入っているスーパーコンピュータで試算している。名称は大型玉兆演算装置。【地衡司:ちこうし】
・頭目【】本部【官衙:かんが】行政【丹鼎司:たんていし】
・頭目【司鼎(してい)】・医療【雲騎軍:うんきぐん】元々は薬師を追い求めていた薬乞い(薬師を追い求める人達の総称)。(元ネタは秦の始皇帝から不老不死の妙薬を探すよう求められて出航した徐福伝説と思われる)
・頭目【将軍】本部【神策府】主に犯罪者の追跡、戦争の軍事を司る。
【十王司:じゅうおうし】
・魔陰の処理、罪人の管理、魔陰、罪人の情報管理
薬師と謁見した事で永遠の命を得たが、同時に魔陰の身(不老不死の魔物)になるようになった。寿命は大体1000年だが、魔陰に堕ちるか死なない限り3000年とかでも生きるらしい(どっかの手紙のクエストより:具体的には忘れたが、何か階段上がった所の店先にある手紙を読むと発生)
死亡すると、因果伝に送られて生体データを記録される。葬式などの習慣はないため、開拓クエで羅刹と出会った素裳は棺が解らなかった。殊俗の民(短命種)なども居るため、葬式もないとは言えないが仙舟人に周知されるほど一般的ではないようだ。
仙舟で亡くなった短命種も因果伝に送られる。
【名称など】
・羅浮にある宿:浥塵客舎(いーちぇんかくしゃ)
・コンテナが一杯ある地域:積玉坊(ぎぎょくぼう)
・星槎の造船施設が在る場所:廻星港(かいせいこう)・機巧のもふもふ犬:諦聴(たいちょう)長命のため、人間性を大らかとする者も居るが、天欠者、短命種差別はかなり酷い。
・亭雲が代表を務める商団:天舶司商団【鳴火(なるび)】首席代表、接渡使(セツトシ)亭雲。
・妖弓禍祖(ようきゅうかそ):豊穣を信仰する薬王秘伝が巡狩の星神【嵐】を蔑んで言う名前。・帝垣美玉牌(ていえんびぎょくぱい):青雀が大好きな麻雀
・大衍万象(たいえんばんしょう):航路を占い、未来を問う大型玉兆演算端末。
・造化洪炉(ぞうかこうろ):工造司の重物。
・餐雲承露丹(さんうんしょうろたん):主人公が丹枢に飲まされた(飲んだ)薬。幻覚作用などがあるもよう(本来味方である神策府の兵士が魔陰の身に見え、狂乱したように攻撃しだした)
・六御(ろくおん):羅浮?幹部陣を纏めた名称。将軍を決める際は、六御会議で現将軍からの推薦が必要。
・穹儀(きゅうぎ):星槎に起債されている地図やコンパスのような物?これで洞天の場所の入り口を特定している。
・綏園(すいえん):綏はやすんじるという意味。十王司管轄の場所。
参考:蒔者の日記:処方箋:龍蟠蛟躍
蒔者の日記によると、槍は最も操り難いとされている。しかし、持明族の人間に敵わないと書かれている(筆者の熟練度は不明)。持明族は槍の扱いに長けている?狐族は反射神経に優れている事も書かれている。>「剣は軽やかに、槍は雄壮に操れ」と師匠に常に言われてきた。剣に気を集中させて操るには、高度な神経反射が求められる。一方の槍は、力の制御の世界。敵を突き刺した槍から跳ね返る驚異的な反動を吸収するためには、血のにじむ筋肉の鍛錬が必要だ。(中略)「龍蟠蛟躍」とかいう薬で、飲むと龍力が身につくという。龍蟠蛟躍(りゅうばんこうやく):蟠る(わだかま):蛟(みずち)(中略)龍蟠蛟躍を服すると、内から狂風が巻き起こるがごとく、張り裂けそうになるが、その激痛は束の間のこと。その後は、手に持った槍が針のように軽く感じられる(中略)あのまずすぎる液体を呑み込むと、まるで針を呑み込んだかのように内臓が灼熱して沸騰する感覚に見舞われる。必死に吐き気を我慢して呑み込んだら、今度は肉を骨から無理やり剥ぎ取られるような激痛に襲われ、続いて骨と骨が石のごとくぶつかり合い、たちまち身体が崩れそうな痛烈さを味わう。骨がぶつかり合うたびに、その衝撃が脳を直撃するので、いっそのこと気絶して苦しみを忘れることすらできない。備考:龍蟠蛟躍の処方の一つに【持明随】とされる物が在る。龍の血族は使用しない事。との注釈もあり、龍の力を得られるとの事から、持明の細胞を取り込んで身体能力を上げていると考えられる。
参考:ベニーニ学士の破損した記録
とある学者が、己の体に持明の卵の抽出物を投与した所、時間が経つごとに体が若返ったとの記録がある。尚、記録は何らかの液体に侵食されて破損し、本人も消息不明となっている事から、若返り続けて胚子まで戻ったのではないかと推測される。持明の殻の中でなら、もしかしたら持明族に転生出来たかもしれない。
参考:舟を数えるクエストから
参考:開拓クエ(丹枢との会話)
長命種は生まれた時に身体の特徴が決まる。容姿、心の在り方、身長。血肉の遺伝子に永久に組み込まれる。故に、先天的な障害(天欠)を持って生まれた場合、生涯治る事はない。仮令、手術で欠陥部分を摘除したとしても、再び生えてくる。その際、死にも勝る苦痛を受ける。
参考:丹枢の日記
魔陰の身に堕ちると、先天的な欠損、障害も完全に修復される。
参考:開拓クエ
符玄によると、最も魔陰に堕ちやすいのは仙舟人であるが、持明族、狐族も確率が低いだけで魔陰に堕ちる。殊俗の民も例外ではない。持明、狐族が魔陰に堕ちないとする書籍は誤りである。
・狐族に関して
元々は豊穣の民であり、歩離人の奴隷、弾避けだった。仙舟に救われ、そこから仙舟に身を寄せるようになった。
参考:忌み物の巻:歩離人
>歩離人は連合の歴史上最古の大敵であり、「豊穣の民」の主要な一部である。その起源星はまだ判明していない。しかし、遺伝子鑑定の結果、歩離人の先祖は狐族と同源。
>「長命種」という広い生物分類の中で、歩離人はずば抜けた治癒能力を持っている。
>この治癒能力に伴うのが、彼らの変身能力(歩離人は「月狂い」と呼ぶ)だ。この能力は、狐族の系統にはほとんど見られない(仙舟「曜青」の狐族を除く)。変身時には大量の骨と筋肉の増殖、例えば口吻部と下顎骨の突出、趾行構造の出現を伴う。これらの傷害性の変身プロセスは、最終的に高速の自然治癒によって完全修復される。>戦闘中、歩離人は「狼毒」と呼ばれるフェロモンを放出し、偏桃体の恐怖の感情を呼び起こす。これとの戦闘時は、雲騎軍は丹薬の服用によりこの本能的恐怖を抑制可能である。>歩離人は生物科学に長け、自らの体に様々な生物科学技術による改造を行っている。歩行者の装甲や武器には、明らかな生体的特徴がある。>その艦船は「器獣」または「獣艦」と呼ばれ、捕食、攻撃、繁殖能力を持つ生物宇宙船である。歩離人が日常的な狩りで搭乗する戦闘機は、その速さで知られている。
備考:日本でも戦時中、兵士の人を殺す恐怖、殺される恐怖などを抑制し、逃亡をさせないようヒロポン(覚醒剤の一種)を部隊に配布し、戦わせていた。そして薬物中毒者が続出し、戦争が終わった後も「ぽん中」との呼び方が一般的になる程、市民に中毒は蔓延していた。仙舟でもそうなっていないとは限らない。
参考:涯海星槎勝覧・仙舟朱明
【毛が多いと火に弱い】と言われる。火除けの油膏を吹きかける事が狐族の飛行士にとって欠かせない準備
参考:開拓クエ:聡のクエ
狐族が死亡した際は慰霊祭を執り行い、星槎に遺体を乗せて宇宙へと送り出す。因みに、勝手な散骨などは【羅浮治安管理条例】で禁じられている。
【他】
・開拓に於いて:列車に乗っている者(開拓の祝福?)を受けている者は何日も寝なくても平気だが、一旦寝たら眠らなかった分を取り戻す勢いで眠る。同じく、感じる寒さや暑さも平気になる。
・お風呂、トイレ事情:各部屋に風呂トイレは(資料室は謎)ついている。見えないように収納されている。丹恒は雲吟の術で「世を濯がん」して体を洗うらしい。
・玉兆:覗密集(しみつしゅう)には「玉に紋を彫り、万事を占う」印鑑を彫るみたいに、工造司の職人達は玉の結晶格子に何億、何兆って言う呪符を刻み込んで、それを色々な装置に入れて、設定した意図で運行させる。小さい玉兆は腕輪に嵌められるサイズ。大きい玉兆は陣に入れて変数を推測したり、未来を占ったりする事も出来る。呪符と原理は遍知天君のヌースに由来している。(青雀談)
・真蟄虫:しんちつちゅう、宇宙の蝗害。この虫は羽を動かし、繊維状の鱗粉を落とし、それを吸い込んだ者は幻覚を見る。丹恒の推測によると、鱗粉が見せる幻覚は本人の主観的な経験や長期に渡る想いを元にして「個人の欲求」のようなものを映し出しているとの事。それは表面的な願望ではなく、本人が知覚していない根本的な欲求も含まれる。
・ヘルタは知恵のヌースの使令。不老不死など造作も無いんじゃないか。(銀狼談)
・ヴォイドレンジャーは壊滅の魔物。使令に壊滅の力を注ぎ込まれると、人間でもヴォイドレンジャーになる?(参考:開拓クエで玄朧が景元に壊滅の力を注ぎ込んで肉体を繋げて変化させようとした)
・銀狼とカフカがヘルタにヴォイドレンジャーを引き込んだ際、ちゃんと刃も随行していた。(ストーリーには出てないが、PVには居た)
・歳陽とは:人の感情を食べるエネルギー生命体。本来は無害であったが、人の感情を食すようになってから貪欲、好戦的になり、人に取り憑いて思考を操り、食い尽くすと肉体を焼き尽くして消失させてまた次の獲物を探す。ヘルタに居るウーウーボも同一の存在である。 温厚な者も居るが稀である。フォフォの尻尾に取り憑いている燎原も歳陽であり、景元より先の将軍であった騰驍に敗れて霧散し、放浪して弱っていた所をフォフォに拾われ尻尾に封印された。
・ヤリーロでは、一面の雪原でも寒くないとの言葉がある。丹恒曰く「僅かだが俺達には「開拓」の力がある。だから過酷な環境にも適応出来るんだ」と、アキヴィリの加護を説明している。星核など力が強大過ぎると、加護だけでは足りなくなる模様。(ブロベルグにて
・ブロベルグにて、なのかから「一番長生き出来る人間って何歳まで生きられるの?」との質問に「無限にだ。だがそんな存在は……、最早人間とは呼べない」と、言い切っている。恐らく仙舟人、或いは転生を繰り返す持明族の事か刃を思い浮かべてそう。
・列車組の合図:【挙一明三】(賢くて理解が早いことのたとえ。 仏教のことば。 一つのことを挙げれば、三つのことを明察するの意から)【君命無二】(君主からの命令は、一度出されてしまえば、それが絶対であるということ。または、臣下は君主からの命令に対して、疑いの心を持たないこと)【一意専心】他に心を動かされず、ひたすら一つのことに心を集中すること)
・仙舟に跳躍した際の丹恒の科白:仙舟人にとっては、この仙舟が「星」だ。陸地は文明の存続と発展に欠かす事の出来ないゆりかご。だが、長らく続く文明は、宇宙船で虚空を巡る事もある、それが仙舟同盟だ。数えるほどしか見た事はないが、今もなお壮麗だな……。
・時間を言う際、「システム時間で○○時間前」「半システム時間(30分?)」や、その惑の星時間軸で言うらしい。
・星神
【開拓】アキヴィリ【仙舟名】遊雲天君(ゆううんてんくん)【派閥】星穹列車
【壊滅】ナヌーク【仙舟名】燼滅禍祖(じんめつかそ)【派閥】反物質レギオン(モンスター)アナイアレイトギャング(自称)
【巡狩】嵐(らん)【仙舟名】帝弓司命(ていきゅうしめい:仙舟で嵐を敬って呼ぶ呼び方):妖弓禍祖(ようきゅうかそ:主に薬王秘伝が使う嵐を蔑んで呼ぶ呼び方)【派閥】仙舟同盟:巡海レンジャー【備考】人間に使令と嵐は敵味方を区別しない。第三次豊穣戦争の際は敵と一緒に仙舟「方壺」の五分の一近くの洞天が光矢の爆撃を受けて破壊され、丹枢の日記では敵と共に後方陣まで巻き込んだとされる
【知恵】ヌース【仙舟名】遍知天君(へんちてんくん)【派閥】天才クラブ:博識学会
【調和】シペ【派閥】ピニコニーのファミリー
【虚無】IX(いっくす)【派閥】第Ⅸ機関(だいきゅうきかん):混沌医師:使令を作らないとされているが黄泉が虚無の使令=自滅者
【存護】クリフォト【仙舟名】補天使命(ほてんしめい)【他】琥珀の王【派閥】ブロベルグ創建者:スターピースカンパニー
【豊穣】薬師(やくし)【仙舟名】薬王(やくおう)薬王秘伝が敬って呼ぶ:寿禍の王(じゅかのおう):寿瘟禍祖(じゅおんかそ)巡狩を信仰する仙舟人が薬師を蔑んで呼ぶ名前【派閥】豊穣の民:薬乞い:薬王秘伝【備考】来る者拒まずで謁見した者には簡単に永遠の命を与えるが、与えられた者は死よりも苦痛を受ける生となる
【貪欲】ウロボロス【派閥】
【愉悦】アッハ【仙舟名】常楽天君(じょうらくてんくん)【派閥】仮面の愚者:弔伶人
【純美】イドリラ【仙舟名】妙見天君(みょうけんてんくん)【派閥】純美の騎士団:ミラーホルダー
【繁殖】タイズルス【仙舟名】螟蝗禍祖(めいこうかそ)【他】蟲の王、砂の王【派閥】スウォーム(蟲)
【神秘】ミュトゥス【派閥】虚構歴史学者リドラー
【不朽】龍【派閥】龍の血族(持明族)
【記憶】浮黎_(ふり)【仙舟名】流光天君(りゅうこうてんくん)【派閥】ガーデンオブリコレクション:焼却人
【終焉】テルミヌス【派閥】厄災前衛:葬儀客
【均衡】互(ふー)【派閥】仲裁官 -
備考:飽くまで個人的見解も入ったまとめである事をご留意いただきたい。(見落としもあるかも)
ネタバレはばりばりあります。
徐々に追記していく。
自分用資料2: 星神:仙舟に関して
スターレイル年表
スターレイルwiki
【身長差】
・景元>丹恒騰荒>刃>飲月=巡狩丹恒
(※有志のMMDから計算した数値込み)景元が約185:丹恒騰荒184:刃183:巡狩丹恒170くらい
・丹恒と丹楓
玄黃のアニメ、オンパロス3.6で丹恒と丹楓が背中合わせになった部分を比較すると、巡狩丹恒よりも丹楓の方が遙かに高いので、応星とはほぼ変わらない身長だったようだ。
少なめに見て14~15センチは差がありそう。でも騰荒が大人バージョンとしたら、丹楓も同じくらいの可能性はある。
余談だが、胸は相変わらず刃が一番でかい。
・
・丹楓、丹恒に関して
・開拓クエ
ヴェルトによると「丹恒は孤独な子だ。冷たく見えるかもしれないが根は悪い奴じゃない。長い逃亡生活が、彼を今のように変えてしまったのだろう」との事。
兎に角何かに追われている居るような気がして、逃げずには居られなかったとの事で、仙舟を出てから、カンパニーに所属していた事もある。本能が「早く逃げなければいけない」と絶えず警告し、「弔伶人(とむらいれいじん)」のゴンドラに乗り込み、カンパニーから逃げ出す→紆余曲折を経て列車に乗車の経緯。
>彼は生まれた時から持明族の天の寵児と見なされ、人々は彼が一族を輪廻の苦境から解き放ち、新たな道に導いてくれる事を期待した。
>この代の彼は勇敢な戦士でありながら、雲吟で他者を治療する事も出来た。その選ばれし者としての素質に際限はなく、己の力だけで水を御する事も出来た。
【参考リンク】
開拓クエで丹鼎司に居た「余は絡繰りなどなくとも水を操れる」と教育係に鼻息吹かしまくってたちびっ子が丹楓ではないかと個人的に思っている。
【公式:五竜に関する動画】
仙舟には6つの船の連合艦隊であり、仙舟・羅浮はその一つ。虚陵を除いた5つの仙舟それぞれに龍尊が存在し、「五龍」と総称される。【飲月君】仙舟・羅浮:蒼龍の伝統を受け継ぐもの。水と雷を支配し、建木を見守る責任を持つ。【天風君】仙舟・曜青に属する。応龍の伝統を受け継ぐもの。風と雷を支配し、胎動する月を見守る責任を担う。(備考:白珠、素裳の故郷))
【炎庭君】仙舟・朱明に属する。虬龍の伝統を受け継ぐもの。天火を支配し、太初の火皇(備考:歳陽)を見守る責任を持つ。
【冱淵君】仙舟・方壺に属する。蛟龍の伝統を受け継ぐもの。氷と波を支配し方寸煙海を見守る責任を担う。
【崑岡君】仙舟・玉殿に属する。地龍の伝統を受け継ぐもの。能力不明。息壌の胎石を見守る責任を担う。
参考:スタレとか関係ない仏教
仏教の法華経には八大龍王という龍が存在する。
難陀(なんだ):跋難陀(ばつなんだ):娑伽羅(しゃがら):和修吉(わしゅきつ):徳叉迦(とくしゃか):阿那婆達多(あなばだった):摩那斯(まなし):優鉢羅(うはつら)備考:仙舟は元々、九隻の舟だったので、元ネタはこれかなぁ。と言う感じ。龍尊は八人居た事になる。失われた三隻は「岱輿」「円嶠」「蒼城」(鏡流の故郷)
参考:開拓クエ・飲月丹恒同行クエ
持明の記憶の女性、景元の発言によると、一度こうすると決めたら譲らず、大変我が強い不遜な性格だった。「龍師と龍尊の権力争いは昔から続いている。ただ丹楓は強気で、完全に龍師達の妨害を避ける事が出来ていた」(景元談)
丹楓には飲月の乱から700年経っても未だに崇拝する信者が居る。そのため、丹恒が羅浮に戻り、龍尊の力を行使して海を開いた際は【飲月君が羅浮に帰ってきた】と、裏で大騒ぎになっていた。
参考:鏡流ストーリー
鏡流の強さを見て闘志を湧き立たせた。結構好戦的。負けず嫌いとも言える。ただし、無闇矢鱈とライバル視するのではなく、最終的には顕龍大零殿(龍尊像がある所)にて剣を使って海を断ち割って見せた事で、敬服する素直さもあった。
【参考:公式動画玄黄】
参考:公式アニメ【玄黄】
応星と二人がかりで鏡流に挑んで返り討ちに遭い、ずっと二人して不貞腐れていた。
アニメでの戦い方、飲月丹恒のストーリーを見る限り、単独よりも集団戦が尤も得意だった様子。
参考:公式五騎士画像とゲーム内スクショ
【参考リンク】
二人は対の腕甲を着けている。備考:腕甲は下記(応星の所)にあるように、造れるのは龍脈の一族の巨匠のみ。とあるので、丹楓が応星に教えた。丹楓が作った。或いは朱明の【炎庭君】が応星に贈ったか、丹楓が炎庭君に依頼して作って貰った(最有力)と、思われる。腕甲は互いの体温を関知し合い、場所を伝える。最早GPSつきの婚約指輪。因みに腰には対の玉佩も着けている。耳飾りもお揃いである。(玉佩は応星が雌:丹楓が雄を身につけていると思われる)
参考:鏡流同行クエ・開拓クエ
雲騎槍術は丹恒の型と全く一緒である。
不完全な脱鱗、脱鱗の際に瑕疵を残した。龍師達が細工をした。等、不可解な示唆が多くされている。
丹楓は高貴な身分であったため、星槎などを自ら運転するような事はなかった。
2024/11/08追記
開拓クエにて、霊砂との会話で「龍師達は丹楓を記憶を維持した状態で、丹楓のそのままに転生させようとした」と景元が語る場面がある。
龍師が行った細工は、龍化妙法を使っての丹楓(の能力を維持した龍尊)の復活であり、丹恒が全く記憶を持たずに生まれた事は大誤算だったのだと思われる。
【追記終わり】
クエスト終盤で、「どうやら、俺等はこの『追行』を続けるしかなさそうだ。これが貴様と俺が払うべき代価なのだろう」と刃が言い、選択で最後まで付き合うを選択すると「ならば、俺も最後まで付き合おう」との覚悟を決めるシーンがある。
それに対して「エリオの脚本によれば、貴様にはまだ生きていて貰う必要がある。そして俺は、復讐が長く続こうとも構わない。その方が面白いからな」と、刃が返す。死にたがりが生が長く続いても構わない。などと言うので驚きである。
要約すると「丹恒と生きれるのであれば、生きていたい」とも受け取れる。
参考:飲月丹恒ストーリー
凡人が飛ぶ虫のように見えて驕りが湧き、冷たい殺意が湧く事もあったが、大事な仲間を思い返し凡人達にも「命は大事にするように」と、治療を施して上げていた。
倏忽の乱の際、倏忽の幻覚によって(?)龍狂に陥り、仲間に牙を剥く暴走をしてしまった。それを白珠が黒い太陽(詳細不明)によって打開したが、髪の一片と血の数滴を残して死亡。同じく彼女の死を受け入れられなかった応星と共謀し、持明族の秘儀【龍化妙法】と、豊穣の使令(恐らく倏忽。備考:倏忽の復活能力は死滅した惑星を復活させるほどである)の血肉を以て、持明族の龍尊として転生させようとした。しかし、理論上は問題なかったはずが健木が暴走し、彼女は厄龍となり丹楓も絶望する中で【飲月の乱】が起こる。大暴れする厄龍は鏡流の手によって討伐された。が、結果的に成功はしている。
参考:飲月大逆判牘
罪人丹楓、賊を擁し禁を犯す、(賊(応星?)を率いて仙舟法を犯す)不死を求め、兵禍を招く。(白珠を回生し、応星を長命種にして魔陰に堕とし、内乱を招いた)人神同じく嫉む、天地容さず、(神も人も怒り、赦す事はない)理として大辟(たいへき:死罪)を当て、これを以って欃槍(さんそう:星の名前、彗星)を定める。(現行の法に則って死罪とし、生命を星に返す?)今、其の旧功を念じ、大辟を免じ、(今までの功績に免じて死罪は撤回)脱鱗輪廻をもって、旧罪を咎めん。(脱鱗の刑によって転生し、罪を雪ぐ)化外に流徙し、万世還らず、(仙舟の外へと放逐し、万世の追放とする)凡そ治む処、履踏し得ず。(二度と仙舟の地を踏んではならない)
・オンパロスにて
オンパロスの低温ピュエロスで「持明族は涼しげな流水を好む」と言い、宛がわれた部屋の温水ピュエロスに指を浸け、今一不満そうだったので熱いお風呂は好きではない様子。
・細かい設定【公式:イッテ星穹長夜月】
持明族は水中で100分も息を止めておける。
※参考:薬王秘伝・証拠物集
深い水域の水圧にも負けない肺活量と肉体(雲吟の力もあるかも)で、持明族は細身ながらかなり持久力があり、身体能力が高い(長柄武器も得意)
丹恒もだが、脱いだら細マッチョ系の脂肪が一切無いごつごつの筋肉だろうと思われる。
オンパロス限定か、他でも通じるのかは判らないが騰荒では、動物の言葉を理解出来る。
・
・鏡流に関して
出身は仙舟の一隻【蒼城】豊穣の使徒が攻めてきた事で滅んだ。
参考:鏡流同行クエ
青鏃(せいさく?せいぞく?景元の策士長)が語る戦時の公文書によると造翼者(空を飛べる忌み物)の羽衛、歩離人の父狼(歩離人の中で一番強い者)、巨大な器獣(捕食、攻撃、繁殖能力を持つ高速移動が可能な生物宇宙船)でも、その一撃を受け止められなかった。
彼女は魔陰に堕ちたが、『天啓』を受け、魔陰から変える事が出来た。と、羅刹が語っている。
豊穣の星神、薬師を滅するのではなく、呪いを断ち切る方法を見つけ出したと語られている(まだ詳細は不明)
また、白露には魔陰の身に見えないと指摘され(いずれも譫言ばかりを呟く、前後不覚に陥る、体の異変で恐ろしい姿になるなどが)、「取引をした」と返していた。
その取引によって残喘(ざんぜん:残り少ない余命)を保ってはいるものの、心識(しんしき:意識や知識)の限界に達しているとの事。
参考:鏡流同行・仙舟医典略述
刃が口にする「人は五人、代価は三つ」は鏡流発端のようだ。
首魁の飲月は、独断で龍化妙法による回生を図った。形骸を変えて、大過を招き、戦士の誉れを辱めた。(先のクエストのやり取りからして、戦士の誉れは白珠の死)。従犯の応星は、狂悖(きょうはい:非常識で不道徳な言動)なる傲慢により豊穣が神使の血肉を手にした。飲月の妄為(もうい:好き勝手な行為)に手を貸し、不死の忌み物へと堕とした。そして、罪人鏡流ー魔陰に堕ち、同胞を殺め、盟友の誼を裏切った。今こそ、我らが代価を払う時なり。
との語りがある。
備考:この事から、白珠の復活を企んだのは丹楓の主導であり、応星は同意の上で協力した形になる。白珠は髪と血しか残っておらず、倏忽の惑星すらも復活させる再生力を利用しようとしたと考えられる。気になるのは『不死の忌み物へと堕とした』とする部分。白珠は忌み物にはなっておらず、倏忽に呑まれたのは応星である。この事から、丹楓が白珠の死を覆すだけでなく、失う恐怖と後悔を味わった事から同時に応星をも長命にしようとしたのではないか?とも考えられる。※ただの誤訳かもしれない可能性もあるが
ただ、永遠に幽囚獄に幽閉されるほどの罪であるが、鏡流が(どうやってかは不明)逃がし、その後、戦い方を文字通り叩き込むスパルタ千本ノックが行われた。
同行クエにて、景元の口から『戎韜(じゅうとう)将軍』との名前が出ている。
十方光映法界(じっぽうこうえいほっかい)を張って、鏡流と会おうとしている。とする科白がある。この際、景元が鏡流を虚陵へ送るのではなく、他へ導こうとする様子を「相変わらず他人の采配を崩そうと足掻いている」と評した。
どうにかして仲間庇い、運命に抗おうとする様子が見て取れる。
・景元に関して
参考:鏡流同行:スト:公式アニメ【飛光】
鏡流が剣首となった際に、弟子でもとろうか考えていた。
その際に、応星は鏡流に剣を贈っているため、大人と言える年齢だと考えられる。公式アニメにて、十数歳ほどの景元に鏡流が剣を教えている描写があるため、少なくとも応星の方が見た目は大人。(備考:実年齢は不明であるが仙舟人が生まれてからは普通に成長すると考えれば年下、子供の見た目が数十年続くとしたら年上の可能性もある)
五騎士の中では末っ子的立ち位置だったと思われる。
羅刹との会話で、後手に回り後れをとった事を認める景元に、刃が驚きを見せていたようだった。
そうすると、五騎士時代の景元は、相当な負けず嫌いであり、血気盛んな少年だったと思われる。刃ストーリーによると、応星とは良く喧嘩をしていたとの事で、互いに負けず嫌いで言い分を譲らなかったのだろう。
終盤にて景元が丹恒に「生まれ変わった君にとって、この全ては拙劣な芝居に見えるだろう。旧友達が互いに刃を向けていたというのに、私はそれを止める事が出来なかった。己が何者か。この質問に答えられるのは、己だけだ」と、伝え「たとえ、龍師たちの企みで、本当に輪廻転生をしていた無かったとしてもね……」との意味深な事を零した。
因みに刃のボイスで「景元は弁えていたが、何もしなかった」と、語り、景元の刃へのボイスには「彼が全てを忘れてくれれば、私も楽になれるのに」などと後悔を滲ませている。
・周年のイベントにて。
五騎士内では末っ子として可愛がられていたのか、鏡流相手には弟子として振る舞い、刃相手だと非情に悪ガキムーブをかます。
※二周年
※二周年ではジェットコースターに乗っており、下る際はまだ余裕の表情だったが、回転する際に二人とも表情を強ばらせている。
何かトラウマでもありそう。例えば乗ってた星槎が突然崩壊して空中に放り出されるとか(すっとぼけ
丹恒だけはずっと無表情。
※三周年
・寒鴉ボイス
仲間の内乱から裁きを受けさせ、師匠の魔陰堕ち、それだけでも感情の閾値が限界を超えて魔陰化してしまいそうなレベルで、彼は正気を保っており、それは周囲から見ても異常レベルらしい。
飲月の乱が700年前と単純に考えて750歳は超えてそうなので、魔陰化による寿命も近い状態であり、将軍職も保って100年と言われるにも関わらず、景元は何百年も将軍の座を維持している。鏡流が魔陰の暴走を防ぐために視界を覆っている事から、無眼将軍と言われるほど目を閉じて眠っていることも、心労を溜めない秘訣かも知れない。
彦卿という後進を育てたり、五騎士の仲でも一番、前を向いて羅浮の維持に貢献しているが、かつての仲間が居た場所を維持することが何よりの薬になっているのかもしれない。五騎士仲間に対する執着と湿度は人一倍。(例:刃と顔を合わせた開口一番「私を覚えているか?」)
・応星(刃)に関して
秘儀では腕をバッサリと切っている。
キャラPVにて白い髪の応星が出ているが、元々白かったのかは不明。目の色は淡い紫(光の具合によって蒼っぽい:参考、公式アニメ【玄黄】)。
黒髪、赤眼の刃の見目は魔陰の影響とも思われるが、鏡流が変化していないため確定ではないものの、雪衣も幼少期(青空の下で:光円錐参考)は白髪で柔らかいピンクトルマリンのような眼だったが、(幽冥に帰す:光円錐参考)では黒髪となっているため、魔陰によって白→黒の変化は考えられる。
或いは、老齢による白髪、若しくは幼少期の凄惨な経験からの精神的なショックにより、白髪になったと可能性もある。(勝手な願望:個人的趣味として、肌も白いのでアルビノであって欲しい)
参考:涯海星槎勝覧・仙舟朱明
>彼の故郷は歩離人の艦隊によって滅ぼされ、兵器の牧場に姿を変えた——それが何を意味するのか、あたしはよく知っている。この子の家族や同胞は尊厳のない肉塊になり、山のような器獣の養分にされるのだ。だから命からがら逃げ出した少年は、仙舟に辿り着いた後、ただ一つの目標に向かって努力を続けている——雲騎の武器の製造方法を学び、恐ろしい忌み物を根絶やしにするために。実際、彼の才能は素晴らしい。何しろ、この歳で職人の資格を得たのだから。
朱明は仙舟の中でも最高の技術レベルを誇る一隻。仙舟の巡狩に必要な兵器のうち、六、七割が朱明の工造司で作られている。
白珠から見た子供の応星は、自信がなく、恥ずかしがり屋。との印象を受けた。
この時点でも短命種差別を受け、父母の敵を討てないかも。と、自信をなくしていたが、白珠の励ましによって一念発起した。
白珠を壊炎の元へ案内する際「偽陽」を遮る事を忘れて危うく、火皇(歳陽)に白珠含む使節団が精神を乗っ取られかけた。
参考:鏡流同行クエより
>出会った当初、自身の剣よりも応星は小さかった。
剣を支離剣と仮定し、5尺を1尺30cmと仮定すると150cmほど。日本人平均だと13~14歳。応星が朱明に逃げてきたのは十歳前後の時期と思われる。(※メッセから情報を頂きました)
時期は不明だが、鏡流が(恐らく白珠から紹介された)応星と会った頃「工造司の万般の巧芸を学び尽くす」と豪語し、理想だけを追い求める頑なな性格が気に食わなかった。だが再び会うと、応星の作った武具は匠達でさえ及ばぬ域に達し、工造司の頭目に与えられる『百冶』の称号をも手にしていたそうだ。(備考:気に食わないとはあったが、それはそれとして境遇が似ている事もあってか剣を教えたりと気にはかけていたようだ。因みに、彼女は幼少期の応星を「あの子犬は龍尊に龍尊に引けを取らぬぐらい傲慢であったぞ」と表現している。子犬)
工造司の頭目となる百冶の称号を与えられはしたが、実権は与えられず、その後、忌み物の玉殿侵攻を鎮圧した功績で五騎士の称号を賜り、朱明を離れて羅浮に移り住んだようだ。(羅浮に移った際の詳細は不明)五騎士として尽力していた時期は不明だが、仙舟の英雄として語り継がれながらも活躍時期は100年にも満たなかった。とされている。
丹楓と共に白珠を蘇らせるため倏忽(薬王)の血肉を利用しようとしたが、それによって応星の身は豊穣の神使となり、通常の魔陰とは違い滅する事なく、どんな傷でも修復し、幾度死んでも蘇ってしまう。束の間だけとは言え苦痛が和らぐため死にたがりである。鏡流同行クエでも何らかの報酬として(わざわざ来てやった事に対して?)死を寄越せとごねていた。
鏡流曰く、応星(刃)はほっそりした男。(備考:アニメ【玄黄】の応星は確かに痩せていた)
刃の不死身は単純ではなく、人間の剣では不死の神使の肉体を殺す事は出来ない。運命の奴隷(エリオ)からも伝えられている。
長命種に散々差別を受けていたせいか仲間には優しいが、気に食わない(主に長命種)相手には非常に口が悪い。黙っていれば美貌の麗人。口を開けば中指立てて煽るタイプ。龍尊である丹楓も煽り散らかしていた(丹楓が怒らないと解っていてやっている節がある)
倏忽のために長命種に変化し、魔陰に堕ちて伽藍の骸となり、幽囚獄へと監禁されていたが、鏡流の手によって逃がされる。その際、白珠の死を穢した怒りを含んだ同情から剣を文字通り体に叩き込まれた。(刃ストーリーによると千回は殺された)
「戦いは鍛冶の如く、烈火で不純物を熔かし、人の内なる本性を晒け出す」と、丹楓に語っていた。撃雲を丹楓に贈った際「この槍の鋭さは、龍鱗をも貫くほどだ。気をつけろ、傷を負う事になっても知らんぞ、龍尊様」などと煽っていた。
「『刃』いい名だ。終わりの見えぬ人生の中、お前は殺すか殺されるかの狭間を彷徨い、己の骨を埋める場所を探す事になる。そうでなければ『応星』の悔いを消し去る事は出来ないからな」そう同行クエで語り、刃と応星を区別している様子が見られる。
白珠の書籍にある『短命種だから』や、この素材エピソードにあるように、公平性を遵守するべき試験でも意図して差をつけられていた。
応星は認められても尚、常に何かしらの差別、嫌がらせを受けていたと思われる。応星は、強かったのではなく『強くならざるを得ず』、傲慢なのではなく『傲慢に振る舞わざるを得なかった』、そうでなければどれほど努力しようと周囲の悪意に潰されていたかも知れない事を考えると、応星の振る舞いは周囲に『自分は強いのだ』と示して威嚇し、自己の精神を護るためにやっていた側面も強いのではないかと考える。五騎士仲間以外にはあまり心を開けなかった可能性もある。
鏡流の同行クエでも、「同盟が一介の短命種に工造司を任せる訳がない。結局、奴は我らのような異類たちの隣で暖をとるしかなかった」との発言がある。
参考:鏡流ストーリー
飲月の乱が起こった際、誇り高き匠(恐らく応星)は泥の中に倒れていた。
鏡流が剣首の称号を賜った際、贈り物として支離剣を放り投げ(相当重かったらしいが何故投げたのか不明)、床に穴を開けた。機嫌がいいと、にかっと歯を見せて快活に笑うタイプだった。
参考:鏡流光円錐
刃を千回殺した後、折れた剣を放り投げている様子が見られる。『剣身が砕け、骨刺す極寒の中に落ちていく。凡鉄、俗器は皆無用』としている。その砕けた支離剣は現在、金継ぎをして刃本人が使用している。刃本人のストーリーに『彼は古びた剣を使って戦う。ひびが入った刀身は、その体と心のようだ』とある。
参考:開拓クエ
丹楓によって本来立ち入れない鱗淵境に入り、「お前の一族に知られたら面倒な事になるぞ?」とは言っていたが遠慮する様子は微塵もなく、「そんな事はない。それより黙っていろ応星。これで借りは返した(借りの詳細不明)。思う存分研究するがいい。だが、二時間までだ」と、丹楓の切り返しも負けていない。そして「二時間を少ないと思っているのかもしれないが、俺は短命種だ。短命種にとっては十分な時間さ」と煽り返しているので、普段からこんな会話なんだろうと察せられる。
備考:差別は受けていたが、本人は短命種である事を一切恥じておらず、寧ろ「短命種だがそれが何か?」と傲慢に振る舞っていた。長命種を「ただ時間を徒に浪費するばかりの無能」など、嫌いな相手に対しては兎に角口が悪い。
参考:カフカ同行、開拓クエ
魔陰の身の症状は在る為、カフカの言霊による暗示で感情と記憶を制限し、暴走しないよう制御して貰っている。
同じくカフカ同行クエにて、仙舟に来て魔陰の暴走が酷くなってしまい、カフカに対して非常に手をかけた。治まったら治まったで「会いたい人が居る」としてカフカと別行動した。(カフカは私と来ないの⁉と、驚いていた)従順ではあるものの案外、好き勝手している。またカフカも刃を信頼して任せては居る。景元など、また感情が揺れかねない自分に関連する人間に会いに行くな。と、忠告されていたが、鏡流同行クエにて、しれっと白露に会っていた。そればかりか同窓会に出席していた。地味に言う事聞かない。
カフカ曰く、丹楓との関係は【悪友】と表現出来るものらしい。
参考:イッテ星穹
カフカにとって刃は【美しい人】
参考:銀狼イベント光円錐動画
銀狼の教育係に任命され、ニット帽にマスクとサングラス(備考:カフカの私物)、黒いコートを纏った不審者ルックでクレーンゲームに嵌まって「あとちょっと!」と我が儘を言う銀狼に対し、あからさまに「銀狼……」と、面倒くさい全開でカフカに連絡を取っていた。スマホは一応使える。(備考:任務の連絡以外ではほぼ使わないで放置しているらしく、銀狼どころか、カフカ、サムまで勝手に使っている有様。この事から、刃は機巧には興味が湧かない。或いは手が動かないため端から諦めている)
参考:寒鴉ストーリー・ボイス
知識として機巧の仕組み、原理は頭にあるらしく、仙舟の絡繰りは一瞬で弱点を見抜き、撃破するなどの機巧の破壊を瞬時に行える。
自分の記憶に【仙舟律】を書き写して、それを手当たり次第に犯している。寒鴉曰く、これだけの罪を背負って正気を保っていられる長命種は珍しいとの事(何で罪過コレクションをしてるのかは不明)
【刃キャラクターPV動画】【光円錐:着かない彼岸】
参考:キャラPV
五濁悪世とは:劫濁、見濁、煩悩濁、衆生濁、命濁という人間世界を覆う五つの濁り(にごり)を説いたもの。
【劫濁】飢饉、疫病などの天災や争乱など、時世が社会的に正常、清浄でないこと。
【見濁】よこしまな誤った見解や思想が盛んなこと。
【煩悩濁】は、煩悩による汚れということで、欲望や憎しみなど、煩悩によって起こされる悪徳が横行する状態
【衆生濁】は、衆生の汚れということで、人びとのあり方そのものが汚れること。
【命濁】は、命の汚れということですが、それは自他の生命が軽んじられる状態と考えられる。
備考:豊穣との戦に終わりがない事。長命を呪いとしながらも長命を誇っている事。称号などを与えても実権は与えない腐った上層部。天欠、短命種などへの差別が盛んである事。豊穣を倒すためであれば民の命を軽んじる事(丹枢の日記に、巡狩の星神・嵐が味方の後方陣営ごと敵を屠った事が書かれている)等、仙舟の体制を嘲っているのではないかと思われる。
参考:流雲無痕の過客
【参考リンク】遺物、過客の来歴は応星の衣服がモチーフであり、応星の設定が書かれている。
過客の迎春かんざし:かんざしとして使われていた枯れ木、知らぬ間に枝先につぼみが綻び始めている。過ぎ去りし往事、已んぬる哉。金のつぼみはかんざしに嵌め込まれ、新しい命の記念となった。過客の游龍腕甲:水のようなサンゴ金と未知の獣の革で作った腕甲。龍脈一族の巨匠のみがこのような非凡な工芸を作りだせる。過客の刺繍の解れた外套:裾がボロボロになった古い外套。刺繍には太刀筋が残っている。傷はすぐに治るが、外套は直らない。まるで人の苦痛のようだ。過客の冥途遊歴:丈夫な靴。様々な世界を渡り、生死の危機を繰り返した。
備考:靴が微妙に設定が薄い。丹楓との深い親交の表現と恩讐(情けと恨み)と言う言葉が多用されている。丹楓とは武を競い合い、無言で月見酒をしても、互いに沈黙が苦痛ではないほど。鏡流同行でも「一番、奴と繋がりが深かったのは貴様だろう」との言及がある。過客のストーリーには深い後悔と憎しみと情が表されている。
カフカとの出会いも描かれており、ただ生きているだけだった(備考:無意識に丹楓を探していたのかもしれない)彼に目的を与え、人らしい姿を与えたのも彼女になる。この辺りから、自分と応星を区別しだし、カフカから与えられた服のみならず、体も感情も命ですら、全てが『応星からの借り物』との認識がある。
刃ストーリーで「死なない人間がどうやって死ぬのかを、目の当たりにすることより楽しいことはない。『彼』はそう言っているわ」と言っているように、カフカはエリオの要望によって刃を探し、仲間に引き込んだ。しかし、刃は彼女の言霊を受けながら「誰かがこの女の話を聞き終える前に、去ったのかもしれない」と、慮っていた。
参考:遺物、過客ストーリー、公式紹介
【参考リンク1】【参考リンク2】
応星の頃は限りある生の中で物造りの喜びを感じていたが、刃は手が動かない事も相まって、鏡流に叩き込まれた剣を以て、ただ戦うだけの道具に徹している。その中で、仲間のために戦い、死なない体を駆使して障害を払う間だけ、憎しみを忘れる。とあり、参考リンク2にある【秘話】趣味の項目に、「刃」の存在は、剣を振るう刹那にのみ、暫しなくなる。から、【刃】は憎しみの象徴とも考えられる。
参考リンク1にある、カフカが表現する彼は「ただ無口で失礼なだけの人間ではない」と評価している。無駄な会話、面倒ごとが嫌いなだけであるそうだ。【刃ちゃん】に関しては、最早諦めているのではなかろうか。ただし、カフカ以外が【刃ちゃん】呼びをすると「殺すぞ」と、静かに怒ってくる事から、カフカを特別扱いしているようにも思える。
尚、雑誌、アンアンに刃が掲載された際
Q:休みの日は何をしている?→A:(沈黙)
Q:苦手な事は?→A:(沈黙)
Q:得意な事は?→A:(沈黙)
と、まともに答えていない。カフカの発言で言えば、面倒臭かったんだろう。
因みに、丹恒は律儀に答えている。
Q:悩みは?→A:ない
Q:得意な事は?→A:観察だな
Q:口数が少ないのはどうして?→A:この企画に参加した他の奴に比べれば、俺は口数が多い方だと思うが。
刃と背中合わせの頁だったので、後ろの人にそれ言って上げてください。状態だった。
参考:開拓クエ、刃ストーリー、鏡流同行など
百もの奇物の中で、有名な物は4つ。支離剣(過去:鏡流、現:刃)、撃雲(過去:丹楓、現:丹恒)、石火夢身(景元)、白珠が使っていたであろう弓は詳細がないものの、三本の矢を同時に射たとされる。尚、支離剣、撃雲は応星自らが贈った物であるが、景元は鍛造された石火夢身を見た瞬間、強奪し、二度と手放そうとしなかったとある。余程気に入ったのか、応星の武器を扱う丹楓や師匠が羨ましかったのかは明言されていないが、700年も経ち、現将軍となった景元が未だに使用している辺り、それだけの期間を経ても朽ちない技術のすさまじさに驚嘆す ると共に、かなり大事にしている様子が窺える
応星は、鱗淵境の記憶の表記で『中年の声』と明言されている。
丹楓と白珠の復活を目論んだ時期は、年齢が40~50歳と推察される。
ストーリーでも、『数十年前、彼は商船と共に仙舟に来て~』とあり、十歳前後で仙舟に来たとすると、百冶→五騎士となった時期は下手したら十代の時点でなっている。
『飲食の時間も惜しんで』『百もの奇物を鍛造した』と、あるため、鍛造、設計に集中、豊穣の壊滅を願うあまり、かなり生き急いでいた様子が窺える。そこは短命種故の焦りもあったかと思われる。
備考:個人的な思考になるが、もしも応星が長命種であれば、他の長命種と同じようにのんびりしていたかも知れない。或いは、永過ぎる生から願いも薄れ、怠惰になっていたかも知れない。摩耗と表現すればいいのか、長命種は長く生きれば生きるほど情熱を失い、感情が希薄になっていくそうで、短命種故に彼は生命を燃やし、幼い時分に全てを失った故に大事な人の死に対して敏感だったのではないか。飲月丹恒のストーリーでも、鏡流の同行でも、『何故、優しい人が死に、忌まわしい物だけが生き続ける』と、慟哭している。
刃は応星と自分を完全に区別している。
体は同一でも、刃は応星を『死んだ』として『最初で唯一の死』に数え、応星の話になった場合でも『俺』ではなく、『応星』と名前で呼んでいる。鏡流もかつての仲間と認識をしながらも刃と応星を区別し、新しい生を得た存在として扱っている。しかしながら鏡流は景元同様、丹恒と丹楓を同一視している言動がある。
『彼はもう器用に動かなくなった両手について考えた。この両手はもうどんな武器も造り出せない。だがそれは、彼とは無関係だ』と語り、これからは、この身体が唯一の『刃』になるのだから。と、応星と自分を分けつつ、己を剣とする鏡流と似たような思考をしている。
鏡流から剣を叩き込まれている最中、『生きる信念を失っていた』とあり、深い絶望を感じ、生への執念も願いも何もかもを失っていた状態だったと推測される。しかし、倏忽と同化し神使となった体はどれだけ傷ついても、殺されたとしても復元を続けた。三つのストーリーに『口の中は血生臭く』なので、首、肺、腹と人体の急所を執拗に攻撃されていたと見られる。最後には『何も見えなくなった』これが気絶なのか、一次的な死亡による感覚の遮断なのかは表記がない。
遺物、過客のストーリーにあるが『無名の者は長い眠りから目覚めた』とあり、千度殺されて意識がなくなった後、鏡流は去り、応星(刃)はそのまま打ち棄てられていた。『遠くに感じるも馴染みのある緊張感は拭えず』は、ぼんやりとした恐怖か?常に肉体は痛みを感じる中、自身の名前すらも忘れ、何故ここに居るのか、何のために生きているのかも解らないまま雪水を啜り獣肉を食らってただ生きていた。
『黒い髪は湧き水のように伸び』なので、長い期間放浪し、幾許か過去を思い出したが最初は水面に映る自分の姿と記憶に違和感があったようだ。応星は白髪、紫眼。刃は黒髪、赤眼で、記憶の姿と差異があったためではないかと推測。『彼こそが、この枯れ枝に咲いた新生の花』の表記から、この時点で『刃』としての自我が芽生えたのだろう。
2024/11/08追記
【雲瑠のボイスから】
朱明では刹那の流れ星。などというあだ名を付けられていた模様。
師である壊炎は詳細を知っているようだが、雲璃は応星の良い部分だけを聞いて育っているためか、特に悪感情はない様子。
朱明にどれほど応星の行いが伝わっているかは不明だが、現状、五騎士の伝説が好意的に語られる事から、丹楓が罪を全部かぶり、応星に非が及ばないようにしていた可能性がある。或いは、英雄の悲劇的な末路であるため、ある種の美談のように語られている可能性もある。
・雪衣ストーリー
倏忽の声
騰驍将軍と倏忽の戦い。
豊穣戦争の何れかと思われる。
・参考:十王司重罪人名簿
応星は十王司に重罪人を拘束するための奇物も作成している。
これかな?(しかし来歴は歩離)
・:参考:銀狼Lv999PV
作中でエプロンを着けてご飯食べろ食べろ言っているお母さんみたいな刃ちゃんがいる。
応星だった頃は、自分が言われる側だっただろうに。
他には「ギミック頼り?」と銀狼が揶揄ると「工夫と呼べ」「クエストだ。飯を食え」など、銀狼に合わせた言い回しをしている。相手をきちんと見て合わせたり、心配して口煩くなる生真面目さが良く出ている。
・参考:ゲーム内周年イベント。
ご飯当番は毎回ジャンケンで決めている。
・参考:4.3公式生放送
狸にサラダを作ってやっている刃。
「家ではいつもお料理をされてるぽん?」と訊かれて「いつも、と言うほどではない。やむを得ない時だけだ……、今のようにな」と言っているが、毎回チョキしか出していないので、毎回負けている筈である。
・海外のラウンドワンコラボ:参考x公式:その1:その2
刃ちゃんはクレーンゲームのようなゲーム操作は苦手。銀狼は得意
ボーリングのようなフィジカル勝負なら刃ちゃんの圧勝
・千冶刃:イッテ星穹:2026/05/27追記
ファンが胡麻パイをデブ猫デブ猫言いすぎて、公式が言及してきた
・列車内配置の胡麻パイは食に煩く「おやつは5つ、そのうち3つ欲しい」などと言っているので、デブじゃない。の反論は些か無理がある。
・動画内で、「出てくる剣は全て刃が作った物だが、一番切れ味が良いのは本人」とのこと。
・動画最後に、銀狼が食事をせずにゲームに没頭したり、遊び歩いたりし過ぎてゲーム依存防止ロックをかけられて、銀狼が初めて下出に出て刃に謝っている。
プログラム的なロックなら簡単に突破出来るはずなので、刃に無視されるのが一番、彼女にとって堪えるらしい。物理的なロックだった場合はどうだろう。
銀狼にとって、刃が安心して甘えられ、我が儘を言える存在である事が強調されている。
・千冶刃、雲璃の4.3で貰える課金アイコン
敦煌風衣装の天女みたいな刃ちゃん。(恐らく、朱明の剣士服の豪華版?)
額に花鈿をつけ、天衣を纏っている。
(鈿:金や貝をはめこんだ飾り。かんざし。かねかざり。「螺鈿(ラデン)」花鈿(カデン)・金鈿(キンデン)・螺鈿(ラデン))
仙舟朱明は白珠が黄金の蓮のよう。と表現しているから敦煌風のデザインなのかもしれない。
雲璃が言うには、お菓子も燻製のような物ばかりで、甘い物が無いらしい。
・親指指輪【板指】弓を引く際の保護装備から、生活が豊かになるにつれ贅沢品に変わり権力や権威を象徴、意志や望みがかなうことを意味する。【右手】…権力と権威の象徴、現実の力を表す。【左手】…服従と信頼の象徴、想う力を表す。
・千冶・刃特設ページボイス
「支離はその名に祟られたのか既に二度砕かれている。最初に鍛え上げた時はただの失敗作に過ぎなかったが、万物の無駄を惜しみ技を尽くすべし。と言う一心で滅びを迎える度に幾度となく新生させてきた」
「僭越者云々に興味はない。この地を訪れたのは神に拝謁するためではなく、過去と決着を付けるためだ」
・白珠に関して
参考:涯海星槎勝覧・仙舟朱明
曜青「鶴羽衛」出身である。
驚くほど不運で、かつ必ず生還する強運の持ち主でもあった。
星槎で出征すれば豊穣の民の巨獣に呑み込まれ、敵陣の後方に墜落するなどしていた。別名:星槎殺し
参考:鏡流同行クエ、飲月・丹恒ストーリー
倏忽との戦で、白珠は一人星槎に乗って敵陣へ飛び込み、黒い太陽(詳細不明)を掲げて、倏忽の「血塗獄界(けちずごくかい)」を突破し、龍狂に陥っていた丹楓を正気に戻す事に成功した。
しかし、その後に残されたのは髪の毛数本と血液のみ。鏡流曰く「我らは皆、返せない借りを作ってしまった」と、語っている。また、「雲騎軍にとって、戦場で死する事は誉れ」である事に丹楓は納得できなかった。その後、応星と共に共謀して彼女を持明族:龍尊として生き返らせる事を目論んだ。現在の白露である。
応星は白珠のために酒壺を作っていたが、自分からは渡せなかったと鏡流同行クエでも過客のストーリーでも語られている。酒壺自体は現仙舟で鏡流がどこからか見つけ、応星の代わりに星槎に乗せて白珠を弔っていた。
備考:何故渡せなかったのかはどこにも書かれていないが、応星が白珠視点では恥ずかしがり屋で人見知りだった事を考えると、贈り物を渡す事が気恥ずかしかったのではないかと思われる。応星にとって、彼女は自分を励ましてくれた恩人であり、家族のようでもあり、憧れのお姉さん的立ち位置だったのではないか。
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・三周年コメントにて【参考】
文字を打つのがゆっくりで皆が待ってくれている。
応星が「二日酔いで死ぬほど具合悪いけど、楽しかったから良いかー」の精神だったのかもしれない。
